『黄昏の銃声 猟区管理官ジョー・ピケット・シリーズ』読了。
狩猟区管理官ジョー・ピケットシリーズ20巻目です。 1年に1冊のペースで翻訳本が出ているということは、読み終えた今、今年の楽しみは終わったような気持ちになりますね。原著は26作、刊行されているとのこと。できれば翻訳のスピードをあげてほしいと思ってしまいます。
『黄昏の銃声 猟区管理官ジョー・ピケット・シリーズ』読了。
狩猟区管理官ジョー・ピケットシリーズ20巻目です。 1年に1冊のペースで翻訳本が出ているということは、読み終えた今、今年の楽しみは終わったような気持ちになりますね。原著は26作、刊行されているとのこと。できれば翻訳のスピードをあげてほしいと思ってしまいます。